子供達の可能性を引き出す多様なコンテンツ

キッズプログラム
学習コース

パソコンスキル

小学校の段階から大人になってもずっと利用し続ける一般パソコンスキル。
即実践力を重視した パソコンスキルタイピングはもちろん、仕事で必須となるWORD・Excel・PowerPointを中心に大人同等のスキルを身につけていきます。また同時に資格も取得していき自信を身につけていきながら、学校への推薦・内進のスコアを上げていきます。 
 
HEARTSはP検・日本情報処理検定協会・サーティファイ試験 の各種試験の公式試験会場です。 

  • P検(ICTプロフィシエンシー検定試験) 学校の単位や進学などに有利です
  • 日本情報処理検定協会主催試験(ワープロ検定・情報処理検定・プレゼンテーション作成検定…等)
  • サーティファイ(ビジネス能力・技能に関する認定試験団体)
    実践力を問われる試験であり、一般的に有名なMOS試験よりも上位の難易度を持ちます。
    Excel 表計算処理技能認定試験・WORD文書処理技能認定試験・PowerPointプレゼンテーション能力認定試験
    ジュニアプログラミング検定…などのデジタル系試験を始め、ネットマーケティング検定等マーケティング手法等の試験もあります。

プログラミング

世界標準の子ども向け ビジュアルプログラミング言語『Scratch』や 『microbit』等 世界の子ども達と同じ教材を利用して学習します。
創造力と問題解決力を最大限に発揮して自分達で論理を構築していきます。
プログラムと工作を組み合わせて既存の家電や自動車の自動ライトシステム等 日常の仕組みが理解できるようになります。
お掃除ロボの『ルンバ』も作れるようになるかもしれませんね。

ファイナンシャルリテラシー

子供向けファイナンシャルリテラシー教育

HEARTS内で運用される お金を利用して自分達で収支表を作り、お金を運用し、Excelを使って資産運用管理していきます。 
教室内では、無駄遣いなど誘惑もありながらも、貯蓄・為替・ローン・保険・助成 等の金融商品を体験しながら学んで行くと同時に、自分達で企画してビジネスを生み出す等に利用します。会社経営者が自分の子どもにお金の教育をするのと同じ様に体験していきます。

プレゼンテーション力

一般的に子ども達が行うのはプレゼンではなく、ただ用紙を読み上げる『発表』です。大人になっても発表を行っている多くの人がいます。
HEARTSが求めるのは、人を動かす力 プレゼンテーションです。相手からYES を取る技術。 元企画営業でが、実践のトーク・プレゼン技術を実践を通して学びます。
アメリカでは小学1年生でも用紙を見てプレゼンする場合は1点しか与えられません。人前で話す事を苦手とする日本人の苦手を克服します。

法務教育

普段の生活の中に密着している法律。 学校でのいじめ等も含め、法律を知る事で自分自信を守り、自分が加害しない様に 法 を学びます。また私法の代表である 民法 など ビジネスを構築するのに必要な 法律に触れる事で、権利関係・譲渡・保証人とは何か…等、この世界のルールを自分の味方につけられるようにします。法律とは『弱い者の味方』と思われているケースがありますが、本質は『知っている者の味方』です。宅建士・ビジネス法務・知的財産管理士等の資格を持つ講師が指導します。 

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